August 2012
尖った人材が欲しいとかほざく割りには現場はベタベタの横並び意識がはびこってんだよな。
51 : かまくら(愛知県):2010/11/25(木) 20:49:11.96 ID:jyX+2StQ0 »36
自分より優秀な奴が欲しいを。
でも自分に媚びへつらって欲しいを。
出世は年功序列が常識だを。
日本です。
73 : 水道の凍結(関東・甲信越):2010/11/25(木) 20:51:37.76 ID:1dyd/HkSO »51
これが日本だよなw
752 : ニラ(dion軍):2010/11/25(木) 22:11:10.15 ID:Pv5bEMic0 »36
結局、企業が使いこなせてないだけだよな
こういう人材が欲しいとか理想をいうけどいざ入ってきたらどう使うかまでは考えてない
” —2ちゃんねる瓦版 ゆとり新入社員「自分は慶應です!!」(誰も聞いてねぇよ) 英語論文10分で理解するも電話番はできず (via transpher)
最初の2回のテストでは、ほかのメンバーは正しい答えを言って、特に何事もなく進む。3回目では、3番目の線が正しいものなので、被験者はそう言おうと待ち構えている。ところが最初の被験者(※サクラ)は「(※長さが同じなのは)1番目の線です」と答える。そして二人目も「1番目の線です」と言う。ほかの参加者(※全員がサクラ)も「1番目の線です」と答える。回答が進むにつれ、真の被験者は何かが変だと考えるようになる。自分の番になったときには、その被験者は、自分の判断を信じるか、それとも意見が一致しているほあのメンバーの答えにあわせるかを今すぐ決めないといけないという困った状態に陥っていることに気づくのである。驚いたことに、だいたい13の試行において、真の被験者は、実験的に作り出されたいつわりの多数派に合わせた回答をしたのである。(ソロモン・アッシュの「同調行動の実験」)
【『服従実験とは何だったのか スタンレー・ミルグラムの生涯と遺産』トーマス・ブラス:野島久男、藍澤美紀訳(誠信書房、2008年)】
実験をやってみると、驚くほど多くの人が、サクラの影響を受け、正しくない線分を答えることがわかった。この実験では、なんと35パーセントの誤答率を記録している。単独回答ならば、誤答率は5パーセントの課題である。
実験中の被験者の様子の記述が残されている。その典型的な様子は次のようなものである。
最初のサクラが間違えたとき、被験者は「バカな奴だ」という感じで笑っている。サクラの2人目くらいまでは、笑ったりそっくりかえったりしているが、3人目くらいから、まず、目を凝らしてカードを凝視する。それから、課題の内容を確かめようとするように、他の「被験者」(サクラ)の顔を見たり、実験者に、こと問いたげ(ママ/「物問いたげな」の間違いか?)な視線を送ったりする。4人目、5人目では、あきらかに不安な表情や苛立ちを様子に表す。そして自分の番となると、サクラたちと同じ答えをするようになるのである。
【『無責任の構造 モラル・ハザードへの知的戦略』岡本浩一〈おかもと・こういち〉(PHP新書、2001年)】
” —古本屋の殴り書き: アッシュの同調実験/『服従の心理』スタンレー・ミルグラム (via ginzuna)サクラの人数を減らして実験を行った結果、同調は、サクラが2人では有意に起こり始め、サクラが3人では、サクラがそれ以上の人数の場合とほとんどかわらない比率で同調が起こることがわかった。
したがって、ごく少ない人数で同調が起こることがわかる。
ここまで紹介した研究は、真の被験者が1人で、いつも1人対多数の同調者という条件の研究だが、自分以外に、同じ意見の人がいる場合はどうなのだろうか。
同調しない「非同調者」がいる場合、同調はどのように変化するのだろうか。
最初の実験では7人のサクラに対して、被験者はたった1人だったのだが、これが1人でなく2人だった場合、3人だった場合と、真の被験者の人数を変えて実験を繰り返している。その結果、被験者が2人ならば、同調の発生率は格段に下がることがわかった。つまり、被験者が孤立無援で同調する複数のサクラに出会ったときに、同調が起こるのである。逆にいえば、自分と同意見の正解者が1人でもいると、多数の他者と異なる違憲も表明しやすいということになる。
【『無責任の構造 モラル・ハザードへの知的戦略』岡本浩一〈おかもと・こういち〉(PHP新書、2001年)】
最終的な致死率が高い” —睡眠の“貯金”と“借金”について—「寝だめ」は有効? - NAVER まとめ (via passionflower)
頭の悪い女ってやたら「ヤベェ!」って言葉使うな
かわいい物見ても汚い物見ても全部「ヤベェ!」の一言で済ませる” —男から嫌われる女の男性口調 「すげぇ!」「デートしようぜ」「これ、うめぇ!」 : テラニュース (via plasticdreams) (via gkojay) (via hepton-rk) (via himmelkei)
子供は地域社会が守るものでもありますが、親が子供をある程度地域社会に委ねなければそれも無理ってもんです。
人は自分が「うすうす考えていたこと」を、だれかが言ってくれると、「この人は物のわかった人だ」と思うのだった。人が賛成するのは、いつも「自分の意見」だ。 (P178)
” —名言ランキング~Twitterで本の名言を共有~InBook.jp (via nagas)